クリアネイルショットの評判と副作用

爪水虫治療のために開発された専用ジェル、クリアネイルショット!その評判と副作用について調べてみました。クリアネイルショットを使って爪水虫を治したいと思っているあなたにとって、当ブログが役立つことを願います。

クリアネイルショットは飲み薬で治療できない妊婦さんや授乳中の方におススメ

爪水虫をどうしても治したい妊婦さんや授乳中の方には【クリアネイルショット】をお勧めします。

 

通常病院では、爪水虫の治療に、飲み薬を使います。しかし妊婦さんや授乳中の方には、赤ちゃんへの悪影響を考慮して、処方しないことになっています。

 

ということは妊婦さんや授乳中の方は、爪水虫を塗り薬で治さなければなりません。

 

病院で処方される塗り薬

2014年以降、爪水虫治療のための塗り薬が、日本で初めて認可されるようになりました。

 

クレナフィン爪外用液

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(出典:https://www.chieko-clinic.jp/hifuka/mizumushi

 

使用方法は、1日1回、爪と、爪の先端の皮膚との境目に、写真のように塗り込みます。爪に浸透しやすいように作られています。

しかし値段が高く、1本約5,900円です。

両足に使うとして1か月で2本は必要だと思いますので、1か月分の薬代は11,800円で、これに診察料が必要になります。

 

ルコナック爪外用液

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(出典:https://www.chieko-clinic.jp/hifuka/mizumushi

 

使用方法は、クレナフィン爪外用液と同じで、1日1回、爪と、爪の先端の皮膚との境目に塗り込みます。

元々販売されていたルリコン液に対して、ルリコンの含有量を5%と高濃度にすることで、爪に浸透しやすくしています。

値段は1本約3,492円ですので、1か月2本使うとすると、1か月分の薬代は6,984円となり、クレナフィン爪外用液に比べてお値打ちです。

 

病院で処方される塗り薬は高いですね

クレナフィン爪外用液にしても、ルコナック爪外用液にしても、とても高額ですね....

爪水虫を塗り薬で治すための治療期間は、1年くらいみておいたほうがいいでしょうから、1年分の薬代はクレナフィン爪外用液で141,600円+診察代ルコナック爪外用液で83,808円+診察代となります。

(*1か月に2本の使用を1年間続けると仮定した場合の金額です)

 

妊婦さんや授乳中の方にお勧めは【クリアネイルショット】

妊婦さんや授乳中の方は飲み薬で爪水虫を治すことができませんので、必然的に塗り薬での治療となるのですが、病院で処方される薬は高すぎますね。

 

そこで私がお勧めするのは『クリアネイルショット』です。

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クリアネイルショットは、副作用もなく妊婦さんでも安心して使えますし、年間コースの20%OFFのプランで注文すれば、1年使用しても、代金は31,680円+4回分の送料で済みます。

(*1本で、1か月間両足に使用できます)

 

こちらの商品は医薬品ではありませんが、東証一部上場企業が開発・販売していて信頼できる商品です。

その証拠に、使ってみて気に入らないときは、1本分の料金を全額返金してくれますので、1本買ってみてお試しで使ってみるのもありなのではないでしょうか。

 

一応下にリンクを貼っておきます↓

81%が効果を実感!爪水虫の根本対策には『クリアネイルショット』